■まつり・イベント・リンク集
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千歳市 chitose 支笏湖の湖水をスプリンクラーで凍らせた大小様々な氷のオブジェが立ち並び、昼は支笏湖ブルーと呼ばれるナチュラルブルーに輝き、夜は色とりどりのライトに照らされ、幻想的な世界を演出します。 |
音更町 otofuke 冬の夜に光と音のファンタジックショーが期間中、雪原を舞台に繰り広げられます。 |
上川町 kamikawa 石狩川の河川敷を利用し広さは1万平方mの会場内に氷柱、氷のトンネル、アイスドーム等々。 | ||||||||
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鹿追町 shikaoi 厳冬の然別湖に出現する氷の村には、アイスバーや、アイスホテル、アイスチャペルなどがあります。すべて地元の人々とボランティアで参加するスタッフが制作しているそうです。 |
札幌市 sapporo 国際的な冬のフェスティバルに成長した「さっぽろ雪まつり」。毎年、大通会場、つど~む会場、すすきの会場の3箇所で行われています。 |
紋別市 mombetsu 紋別が一年で最も寒くなる時期に開催される冬最大のイベント。会場は数多くの氷像が立ち並び、訪れる人たちを魅了します。 | ||||||||
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網走市 abashiri あばしりオホーツク流氷まつりでは、恒例の「流氷みこし」、子どもたちに大人気のキャラクターショー、地元団体のパフォーマンス、歌謡ショーなどが行われます。 |
旭川市 asahigawa 旭川で行われる冬のまつり。石狩川旭橋河畔会場・常磐公園会場・7条緑道会場・平和通買物公園会場の4会場で行われます。 |
滝上町 takinoue 5月上旬から6月上旬までの1ヵ月間咲き続けるこの花は、ピンクの鮮やかさばかりでなく、甘い香りが街中を包み込みます。 | ||||||||
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湧別町(旧 上湧別町) kamiyubetsu 5月~6月上旬に120万本のチューリップが鮮やかに咲き誇ります。 |
芦別市 ashibetsu 健夏まつりは、街中を走る健夏山笠や千人踊りなどメインイベント。 |
稚内市 wakkanai 最北端のクラシック・カーの祭典。懐かしい、または見たことのない名車もあったりしますが、全車現役で走ってますよ。 | ||||||||
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浜頓別町 hamatonbetsu 浜頓別町に豊かな恵みをもたらすクッチャロ湖を通じて、人と自然のふれあいを目的に開催されているイベントです。 |
小樽市 otaru 1958年の北海道博覧会成功を機に、それまで実施されてきた3つの祭などを統合して、「みなと小樽商工観光まつり」として1959年より開催。後に1967年に第1回「おたる潮まつり」に変わって開催されています。 |
八雲町 yakumo 北海道三大あんどん祭のひとつです。 | ||||||||
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東川町 higashikawa 高校生、写真部のまさに夏の甲子園!東川町の全面協力で毎年、暑い写真の戦いが繰り広げられます。 |
余市町 yoichi 毎年7月第1土日に開催され、毎年多くの観光客でにぎわうこの祭り。多彩な催しが2日間にわたって実施され、 |
美瑛町 biei 現在の北海道美瑛町に、明治29年那智勝浦町(和歌山県)の旧太田村より大挙して入植。平成元年より、故郷の「那智の火祭り」を模して、那智・美瑛火祭りが行われることとなった。 | ||||||||
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札幌市 sapporo 夏の大通公園を舞台にビール三昧の1ヶ月がビヤガーデンとして開放されます。 |
芦別市 ashibetsu カナディアンワールド公園の丘に7,000本もの特殊なたいまつローソクを使って大きな、大きな絵を描きます。メインアートや芝生のローソクの点火はすべて子どもたち。 |
北見市 kitami 8月上旬に行われる、おんねゆ温泉郷のビッグイベント。 | ||||||||
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沼田町 numata 越中・砺波の里で生まれた祭りです。 |
幌加内町 horokanai ソバ生産量日本一、幌加内町屈指の秋の食祭。 |
札幌市 sapporo 「北海道・札幌の食」の祭典。2008年から始まった秋のイベントです。札幌大通公園にブースが設置され、春夏秋冬-四季に合わせて、北海道各地の旬の農産物や付加価値を高めたご当地グルメなどの「北海道・札幌の食」の魅力を、それに携わる生産者や料理人を通じてお届けします。 | ||||||||
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池田町 ikeda ブドウの収穫とワインの仕込みを祝い、毎年10月第1日曜日に『秋のワイン祭り』を開催しています。 |
函館市 hakodate クリスマスツリーは毎年函館市の姉妹都市であるカナダ、ハリファックス市から寄贈されるものを使用しています。20メートルを越えるモミの木はイルミネーションに向けた装飾が施され、イベント期間中は点灯式とともに花火が打ち上げられます。 |
斜里町 shari 知床は2005年7月17日にユネスコの世界自然遺産に登録されました。 | ||||||||
■温泉地・リンク集
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小金湯温泉(こがねゆおんせん)は、北海道石狩支庁管内札幌市南区(旧蝦夷地、明治以降の旧石狩国)にある温泉。郊外農村の中にある小さな温泉地で、定山渓温泉よりも札幌市街に近い隠れスポット。 |
「札幌の奥座敷」と呼ばれている札幌市民からこよなく愛されている温泉街。 |
音更町の十勝川の河畔に湧く十勝川温泉。植物性(モール)の有機物を多く含み、肌への刺激が少なく、一般の温泉にくらべ天然保湿成分を多く含むため、湯上りに肌がしっとりツルツル効果を実感する美人の湯として知られています。 | ||||||||
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泉質は、ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉(低張性・中性・高温泉)。隣接する有珠山や昭和新山が隣接し、連夜、湖上で打ち上げられる花火は、「ロングラン花火大会」として、温泉の名物になっています。 |
地獄谷から豊富に噴出す多泉質の温泉が楽しめる温泉地。1858年に、滝本金蔵が温泉宿(今の第一滝本館)を建て古くは湯治場として病気、怪我の療養に利用されていた温泉です。 |
平均水温3.6℃の日本でもっとも冷たい不凍湖、支笏湖の東岸に支笏湖温泉があります。阿寒湖から支笏湖に移植されたヒメマス(チップ)を使った料理などが名物となっています。 | ||||||||
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遊覧船乗り場あたりに温泉街があり、道内最大のアイヌコタンが形成されています。阿寒湖で漁獲されたヒメマスやワカサギをはじめとする淡水魚や、ウチダザリガニ(レイクロブスターとも)などを使った料理が名物です。 |
雄大な大雪山の西側にあり、静かでゆったりとした温泉街。ホテル・民宿・ユースホステル等がロープウェー駅まで道道に沿って点在しているが歓楽街はありません。旭岳のスキーは、5月上旬まで楽しめます。 |
弟子屈温泉のことを摩周湖から一番近いことから今は、摩周温泉と呼ばれています。道東最古の川湯温泉で、日本でも珍しい『源泉100%かけ流し宣言』をしている温泉街です。 | ||||||||
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森林の中にのんびりと過ごせる絶好の隠れ家。とくに山深い場所にある温泉で、公営の宿泊施設はここだけ。スコットランドをイメージした瀟洒な外観のホテルや森の中のコテージがゆったりした時間を提供してくれる。 |
湯の川では井戸水を掘ろうとしても、100mほどの掘削で温泉が出てしまうほど湯量が豊富。北海道三大温泉郷のひとつに数えられ、古くから名湯として人々に親しまれてきた温泉です。 |
近くには大雪山黒岳スキー場や、層雲峡・黒岳ロープウェイ、キャンプ場があり、大雪山系への登山基地ともなっている温泉街。毎年冬には「層雲峡氷瀑まつり」が開催され、多くの観光客で賑わっていいます。 | ||||||||























